日々の生活で、心に留めておきたいこと。

2010年2月21日日曜日

iPhoneのトイカメラアプリが楽しすぎる。

  

  

  

  

 

先輩(今私が住んでる部屋の初代住民)の送別会@ほるもんや感謝。
にしてもほんと、いいゼミだなー。
楽しい夜でした。

そしていろいろこれからについて考えた。
答えなんてすぐには出ないけども。
焦らず。しっかり考えなければ。

2010年2月17日水曜日

「変わらないもの」と「変えようとしないこと、変化しないこと」



今日はすんごいびっくりした。

仕事終わって、楽庵に行く途中、バスの中で。
大学1回のときにローソンでバイトしてたときによくよく来るお客さんにばったり。
というか目撃。

一回も会話したことないし、向こうはまったく覚えてないやろうけど、
私、前の職場でめったにほめない鬼のような上司からほめられたことの一つが
「人の顔を忘れない」なくらい、結構覚えてたりする。
だから今でも、ちょいちょい採用してたときの学生さんに近所で会ったりして非常にびっくりされる。


さらにびっくりしたのが
40代~50代くらいの男の人なんやけど

髪型・服装・雰囲気・表情・オーラ

全部が全部、5年前のローソンでバイトしてたときのまんま!!!!!
ほんまそのまんま!!!!!

ちょっと独特、というか無表情で暗い感じの人なんやけど


何ヶ月ぶりかに会う友達とかでも「めっちゃ変わったなぁ!!」
とかってあるやん。

まして、4年、5年って会ってへんかったら。
「ええええお前どうしたん?!?!」みたいな。

まぁ、あの年代の人になったらそんなに変化せーへんのかもしらんけど
あまりにも5年前とそっくりそのまんまで衝撃やった。

逆にちょっと恐いなーと。
その人の周りだけ、時間が止まってるような感じ。



私は、常に変化してたい。
(ある意味、想定外のところは毎年変化する羽目になってるけど・・苦笑)

成長して、前に向かって進み続けていたい。

そうすれば見た目とか、雰囲気、って自ずと変わってくるもんなんじゃないかな。


もちろん、
いい意味で「変わらないもの」っていうのももちろん大事で
それはそれで、大切にしていたい。
最近ちょいちょい、楽庵行ってるけど、
あそこなんか、3年ぶりに入っても、あいかわらずの常連さんが変わらずにいて。
相変わらず、毎週第3水曜日はバイオリンの日で、トリは100万本のバラやし。
おんとし90のおばあちゃんなんか若返ってるし。

レオソンとか、ミオ兄とか、勝万太郎とか、美山のお友達とかも
ずーっとずーっと仲良しで。



ただ、今日バスで会ったその人は、
そういう次元の「変わらないもの」じゃなくて、頑なにずーっと定点っていう印象。
変えようとしていないんじゃないかな、進むでもなく、後退するでもなく


「変わらないもの」と「変えようとしないこと、変化しないこと」は違うなーと
改めて考えました。100万本のバラを聞きながら。

こんなこと考えるのも、春やからかしら。

2010年2月14日日曜日

道はつづく



まっすぐ。軸がぶれないように。

2010年2月12日金曜日

2010年1月28日木曜日

兵庫縦断ツアー 無理やりまとめました。





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あと、加古川に行って、旭食堂でかつめしを食べて、
明石海峡で橋を見上げて、
中華街ぶらぶらして、ウェイパーはやっぱりすごいことを再認識。

最後に六甲山まで行って、夜景みにいったはいいけど、ドン引くくらい霧が出て
夜景どころか1メートル先の視界すら危うくて、
ガーデンビレッジはスリラーの墓場みたいな気味悪さでした。

霧が立ち込めてて、明かりに照らされてる分、霧がサーーーーーーーーーーーってうごいてるのがわかって・・・

しかも寒いし暗いし、ガソリン少なくなるし、最後にこんなオチが待ってるとは。

案の定、ただいま風邪っぴきで鼻すすってますが
なかなか一日をフルに使って楽しかったです。

写真のアップで疲れたので恐ろしくボキャブラリーが乏しいのは赦してくださいませ。

兵庫縦断ツアー アンデスの妖精編

いたせり、つくせりなバードパフォーマンスショーが終わり、アルパカを目指すわたしたちに
さらなる園内放送が・・・。

「ぴんぽんぱんぽーん」

「ヨーデルの森にご来場(略)
午後1時30分より、アルパカ広場にてアルパカのお散歩タイムが始まります。」

「・・・」

なんかもう、ある種のコミュニケーション?笑

別に放送せんでいいやんと思いつつ、思う存分、アルパカと触れ合う。


もふもふ、ふわふわ、ふかふか・・・。

しかも他にお客さんがいないので、触れ合い放題。


アルパカ、こんだけもこもこしときながら、体重は30キロちょいなんだとか!!
ほとんどが毛で、中身はガリガリらしい。アルパカのお姉さん談。

30キロ、ってラブで確か34キロ・・・


なにか?







なかでもこの茶色のアルパカは、子供のときの癖がまだ抜けずに、
指をおっぱいとおもっていつまでも吸い続けるんやとか。

「これすると、ほんと落ち着くんですよねー、あ、どうぞどうぞ指出してみてください」

っていわれて、アルパカに指を吸われる。

・・悪くは無い。

というわけで思う存分、アルパカと触れ合い、大満足大満喫のヨーデルの森でした。
あ、コンドルもいたよ、ちゃんと。

アルパカで興奮しすぎて写真とってないけど。

兵庫縦断ツアー 卵かけごはん→ヨーデル前編。

兵庫県にいってきました。

まずは豊岡の但熊へ、たまごかけごはんを食べに。

「黄身の味が濃くておいしい~♪」っていうのはよくある話やけど
ここは、それは当たり前として、「白身うめぇ!!!」って思った。トゥルンッって感じで、プリプリ。なんか混ざらへんかったもん。

卵4つも食べてしまった。

食べ過ぎました。

若干後悔しつつ、南下しつつ、恋焦がれていたヨーデルの森へ。


そう、アンデスの妖精、アルパカとコンドルに会いに。

ところが天気は最悪の雨。

そして平日。

人影はまったくなく、閉まってるのかと焦るほど。
どうしよう、アルパカのあの毛並みが雨に濡れてもふもふじゃなかったらどうしよう!!
ていうかそもそもアルパカお散歩タイムはやっているのだろうか?!

いろんな不安があったけどここまで来たんやし、、と入ってみる。

園内にはもちろん私たち意外の人影は見当たらない。
と、とりあえず鳥がいるっぽいのでそこへ。

と、そこで。


えさくれ。


はよくれ。


もっとくれ。



か、かわいい・・・・!!

げっ歯類最高。

しかしアルパカとコンドルを見るまでは納得しない!!いざアルパカ!!と思ってたら

「ピンポンパンポーン」
と園内放送。

「ヨーデルの森へお越しのお客様、本日はお越しいただき、まことにありがとうございます。
さて、午後1時より、なんちゃら広場でバードパフォーマンスショーを行います。ぜひお越しください。」

と。

えーと、園内にいるお客様・・は、他にいないよね?

明らか、入場客<スタッフ。

バードパフォーマンスショーも、フクロウでるわ、ハヤブサでるわ、オウムでるわ、インコでるわ、もう、お姉さんたちと鳥たちに心から拍手をおくりましたよ。

費用対効果で見たら、すっげー贅沢。








ええと、他にも、トナカイ、羊、ポニー、ワンコがいました。
たのしいです。
晴れてたらきっともっと楽しかったと思いますが・・。

でもでも、それ以上に、ヨーデルの森のおねえさんたちが
ここまでやってくれたことに何より感動です。

アンデスの妖精編へ続く。